*******

「もともと日記などというものを書いても3日ももたないので気が向いた時に書いてゆきます。」
なるべくマメに更新できるように60%くらいの力で書きます。
ひねくれています。誤読の天才。
* 「おっさんずラブ」を楽しんでいいのか問題

お酒の席で、話題のドラマ「おっさんずラブ」の話になった。
会話の相手は50代の男性。周囲の男性陣の間では「受けつけない。面白さがわからない」という感想が多いそうだ。

一方でわたしの周辺=30〜40代女性の間では「今クールでナンバーワン」と評する声も多かったので、何度か見てみた。
が、わたしはあのドラマは笑って楽しんでいいのかどうかわからなかったんだよねー。ドラマの中の価値観はそれほどでもなさそうだったけど、視聴者の目線を、やや差別的というか偏見で笑うタイプの面白さに設定しているように思えたから。もやもやしたし、どう見たらいいのかわからなかった。
また、全話は観ていないので他人の感想文に依るけど、アウティングなどについてモヤるシーンはあるらしい。

わたしが若手の頃なので15年以上前。一緒に仕事をしていた大先輩は「差別は娯楽だ」と言っていた。差別笑いは(差別する側にとっては)鉄板だと。
醜悪な話ではあるけれど、そのことに自覚的であることはコンテンツ提供者としては大事なことなのではないか、と最近になってよく思う。無自覚に差別的な目線を笑いとして消費してしまう怖さ。ここ数年、声をあげる人が増えたことで表面化しているけれど、まだ自覚なき差別はそこら中にあるし、自分の中にも差別心があることに常に自覚的でいて、さらにそれが表に出てしまうことを恐れなければならない。

こんな感じの、ちょっと難しいイシューのまとまらないことは、メモのようにTwitterに書いていたんだけど、めんどくさいリプが時々あるし、応えないのは不誠実だがTwitterは議論に向いていないのでマトモに答えたくない。
ということで、誰も読んでいなそうなのをいいことに、ここにもまとまらないことをまとまらないまま残そうかな、と思っている。(自己顕示欲が漏れ出てしまうので、リンクは投稿したりするんだけど)

0

    Share |
    | 705 | 読んだり聴いたり見てきたり | 16:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
    * 「#Me Too」なんて言えないよ。

     

     ここ数日のおっさん達の下劣な下半身騒動、および、自省なく攻撃する男の人たちとか、女の味方みたいな顔して何らかの闘争の具にしようとする様子に、つい連日ツイッターで荒ぶってしまった。

     

     

     

     


     財務省の件は、業界に構造的なハラスメント体質があるせいか、被害者と同業の女性たちの体験談を集めた(まともな媒体の)記事がネット上でも出てきている。その中で、刑事事件として立件はできないであろうレベルのことは一通り通ってきていることに、こうして可視化されたことで改めて気づいてびっくりした。

     

     ところで、刑事事件として立件されないレベルのセクハラといえば。”良識ある”男友達が、「セクハラはどんな事例でも100%犯罪だから小さな案件でもメディアは大きく問題視すべきだが、不倫は法に触れないし個人の問題だから騒ぐべきことでない」って言い切ったときはあまりの認識の差に絶望したよね。セクハラ事例なんて、ほとんどが刑事罰どころか行政罰でも処分できないような小さな出来事の積み重ねだし(民事上の不法行為にあたる場合はあったとしても)、事件化できないレベルのハラスメントに該当する行為をわたしが受けている目の前にその友人がいたケースも何度かあったし(酔ってて覚えていないと思うけどさ)。セクハラも不倫も同じレベルでダメだよ。

     

     さて、業界女性たちが怒りと傷心を訴える類の行為にあっていたとき、わたしは何を思っていたか。
     大体の場合は「めんどくせえ」「早くこの場を切り上げられないかな」「このおっさんどうやってまこうかな」、または「無」「どーでもいい」。社会人になりたての頃は「こういうことってホントにあるんだなあ」と思ったこともあったし、相手によっては「この人が有名になったらこの話でゆすれたりすんのかな?」と思っていたことすらあった。
     そもそも、女で若手で出入りのわたしが尊厳がある扱いを受けるとは毛頭思っていなかったので尊厳を傷つけられたとも思わなかったし、この程度の嫌な気持ちにさせられることはセクシャルな場面以外でも山ほどある(いまでもあるし、むしろセクシャルな場面以外のほうが嫌なことたくさんあるよ!)。加えて、自分の「若さ」や「女性性」に何の価値も感じていなかったので、そういうものをありがたがるおっさんは、正直言って「石ころ(など、一般的に価値がないもの)を集めてよろこんでいるような変わった人」と同レベルくらいの気持ち。ちょっと嫌な会議に出ているときと気持ちはそう変わらなかった。

     

     そんな気分だったこともあって、ハラスメントにあたる行為があっても場の雰囲気を変えるような言動で制したりはしなかったし、相手男性を真剣に怒ったこともほとんどない。(一度だけガチギレして後日メールでたしなめたら、巻物のような謝罪が返信されてきた)
     いま全世界的なうねりになっている「#Me Too」に積極的に乗っかっていけないのは、この過去の自分自身の言動に理由がある。

     

     おそらく、わたしに何かをやらかしたおっさんたちは、その後、他の女の子にも似たようなことをやっているはず。あの時、わたしが事を荒立てておっさんたちにきちんと怒っていれば、正常な感覚を持って傷ついてしまった女の子は減っていたんじゃないか。のらりくらりとあしらっておっさんたちの下劣さをのさばらせてしまったと言う点で、わたしはセクシャルハラスメントの間接的な加害者になっていたのではないか。「悪」であるという認識はあったんだから。

     

     そういうわけで、「#Me Too」と体験談を語る女の子たちをみるたびに「おばさんがちゃんと道を整えてあげられなくてごめんなさいねえ」という気持ちになっているのでした。

     

    0

      Share |
      | 705 | ニュースの話 | 20:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
      * 自分占い2018


      一昨年末。当たると評判でメディアにもひっぱりだこの占い師さんに観てもらったところ「来年は金運が最高だから、投資などやるとよい」と言われました。そこで、昨年まあまあの金額を投じたらまあまあ下がっています。いいかげん占いは信じません。(長期的に当たってなんとか利益が出ますように……)

      そんなことやら他にもなんだかんだあって、そこはかとなく不安。なので、不安から目を逸らすために久しぶりに自分で自分を観てみました。占いなんてのは自己暗示だから、結果これがいちばん当たるんだよなー。

      過去の自分占いと同じく、ソーラーリターン図をざっくり読みました。
      その結果、強くみえたのはこんなところです。

      ・人と一緒に何かを作っていく
      ・そのときに下支えする役割
      ・誰かのためにうごく
      ・お母さんみたいな感じ
      ・粘り強いコミュニケーション


      カーリングの本橋さんみたいな役をどっかで果たしていく感じになる、というのが自分占い2018の見立て。
      最も気になる金運と娯楽運もそんなにハードモードではなさそうです。

      とはいえね。不安がぬぐえなかったのでオンラインでタロットひいたり手相も確認したり。結果としてはどちらも案ずるような相は出てきたらいなかったし、春先の大きな決断も吉だったようです。変化を恐れず、目の前のことを着実に。

      さて、2018年。どうなることか。

       

       


       

      0

        Share |
        | 705 | スピリチュアル放浪 | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
        * 【Tips】日本のクレジットカードを使ってオンラインでSim2flyをTop-Upする方法

         

         手頃なプリペイドSIMが見あたらない韓国行きで最近常用しているのが、タイの通信会社AISが出しているアジア周遊プリペイドSIM「Sim2fly」です。お値段お手頃、ネットで並行輸入品(?)が簡単に手に入る、通信を使い残した分は帰国後に使えてムダがない(気がする)ということで愛用しているのですが……頻繁に渡韓すると行くたびにSIMカードを買うことになりとても面倒。帰国後、使い終わったカードを捨てる度にどうにかならないものかと思っていました。

         なんとかならないかと思うようなことは大抵誰かが方法を見つけているものなのでGoogle検索の旅へ。日本のクレジットカードではTop-Up(=リチャージ)できないという情報もあったものの、本体ページから素直にやってみたら案外するっとできてしまったのでやり方を記しておきます。2017年4月現在の情報です。

         


        1)まずはSim2flyのHPへ。

        http://www.ais.co.th/roaming/sim2fly/en/

        HPはタイ語と英語表記あり。右上の国旗ボタンで切り替えられます。
        上のメニューバーの「Top-Up」をクリックするとこの表示に飛びます。下にずーっとスクロールしていってもたどりつきます。パッケージプラン紹介の下あたりです。

         


         

        一番左の「クレジットカードでTop-Up」をクリック。

         

        ※追記 2017/05

        他キャリアのsimで通信している場合、この後のログインページにアクセスできない疑惑。まだ追跡中です。Wi-Fiなら問題なくアクセスできます。android端末、ipadで確認済。ちなみにこのエントリに載せている作業はmacbook、firefox53.0.3で行いました。

         

         

        2)電話番号を登録

        最初にSIMにヒモ付いている電話番号を登録します。番号はSIMカードの台紙に書いてありました。左下の「Register」から登録できます。

         


         


        電話番号を送信するとSMSでワンタイムパスワードが送られてくるので登録。本パスワードは自分の好きな文字列でOKです。
        登録できたら、このページに戻り、電話番号とパスワードを入力してログイン。

         


        3)Top-Up=チャージ

         


         

        このページから、Top-Up、データパッケージの購入、チャージ残額確認などができます。Top-Upは一番左から。

         


         

        支払い方法の選択画面が出るので、クレジットカードを選択。
        次のページで入金額を決定します(100バーツ単位) ※電話番号が表示されているのでスクショは割愛。

         



        決済は、外部の支払いサイトに飛びます。
        カード情報を入力。決済にやや時間がかかりますがしばし待つ。
        決済が完了すると、Sim2flyの本サイトに戻ると共に、SMSにも通知が来ます。

        有効期限も同時に通知されます。(SIMカード自体の有効期限なのかチャージの有効期限なのか。いまひとつ不明ですが)

         


        4)データパッケージ購入

        オンラインでもできるようですが、通話アプリからもできます。
        アジア周遊は現在2種類。ヨーロッパ周遊タイプなどもあるので同様の手順で使えるのではなかろうか。

         


         

        パッケージ購入手続きから有効期限のカウントが始まるので、事前にネット環境のいいところで入金手続きだけ行って出国直前or入国直後に通話で開通するのがいいかな。
        テストのために日本国内で2日間パッケージを購入してみたところ上記の手順で無事に開通しました。
         

         

        ***

        当初、Google検索の旅で辿り着いたいくつかのBlogは、タイ国内向けプランのeチャージから試していたりAISのアプリを使っていたりしたので日本のカードがNGだったのかな〜。HPをあれこれ見ていたところ、AISブランドのSIMとSim2flyは扱いをセパレートしているようなので対応が違うのかも。まぁ、何にせようまくいったので結果オーライだ。

         

         

        JUGEMテーマ:旅の必須アイテム

        0

          Share |
          | 705 | あっちへこっちへ行ってきた | 18:44 | comments(1) | trackbacks(0) |
          * 台湾でクラフトビールをたしなむ

           

           台湾にいってきました。

           お目当てはまあいろいろあったんですが、彼の地ではクラフトビールが流行らしいと耳にしたこともありクラフトビールが飲めるビアバーを巡ってきました。3軒、1日ではしごしたからな!

           

           

          【1】Jolly手工醸啤酒泰食餐庁慶城店

           


           

           MRT南京復興駅に近くのビアレストランです。台湾地ビール6種類を飲み比べられるセットがあるとの情報を得て訪問。

           


           

           「Weizen」「Pilsener」「Pale Ale」「Stout」「Scotch Ale」+その日のおすすめで6種類。お気に入りを見つけたら次はフルサイズで……という趣旨のようですが、こんだけ飲んだらおなかいっぱい。さて、味はというと全体的に軽め。香りがよく飲みやすいものばかりでした。暑い地域ではやはり口当たりが軽いものが好まれるのでしょうか。

           


           

           こちらは食事もしっかりできるお店。お料理はタイフードです。全部おいしかった。

           

          Jolly手工醸啤酒泰食餐庁慶城店

           

          台北市慶城街29號

          http://www.jollys.tw/html/front/bin/home.phtml

          http://www.taipeinavi.com/food/478/

           

           

          【2】WAY HOME BEER HOUSE(家途中啤酒屋)

           


           

           台湾小巨蛋近くの路地にあるお店です。日本の「角打ち」みたいなイメージでしょうか。地ビール瓶の小売りもやっていて、店内でも飲めるタイプのお店です。フードは何かあったようだが気づかなかった。

           


           

           こんな感じでスチール棚に瓶ビールがどっさり。台湾のものはもちろん、世界各国のクラフトビールが揃っていました。周りにカウンター、テーブル席、ソファー席がいくつかあり、好きなビールを選んで飲めるシステム。入り口の冷蔵庫に冷えたモノもあり、常温でよければ棚からとってそのままでも大丈夫でした。キャッシュオンで飲んでたのだけど、本来のシステムはどうなっていたのだろうか。

           こちらでは台湾の地ビールを2本。おいしかった(が、この辺になると早くも写真記録が面倒になってきている)

           

          Way Home Beer House (家途中啤酒屋)

          台北市松山區八路三段155巷10號

          http://draftbeer.jp/gourmet/39458

           

          【3】啜飲室

           


           

           MRT忠孝復興駅近く。「台北でいま最もイケてるクラフトビール専門店!」というweb記事を見て訪問。たしかにオシャレ。ひたすらオシャレ。外国人客も多いようでスタッフは流暢な英語でいろいろと説明してくれます。

           

           
           

           かわいいグラス。おみやげグラスみたいなのもあり、それを買うとビールがディスカウントになるそうです(期間限定のキャンペーンだったのだろうか)。こちらも台湾の地ビールの他に、ベルギービールなど種類も豊富。全てグラスで飲めました。

           こちらは「臺虎精醸(タイフービール)」https://www.taihubrewing.com/ という台湾の地ビールメーカーの直営店。郊外には工場併設のビアバーがあるという情報もあったのでこちらも興味津々。

           

          啜飲室

          復興南路一段107巷5弄14號

          http://taiwan55.com/taipei-beer-chuoyinshi/

           

           

          ★おまけ


           

           今回の自分みやげ。がちょうネギ油。がちょうエキスが出た油にカリカリの揚げ葱が入っているシロモノ。卵焼きを作るのに使ったら大変美味でした。忠孝路のSOGOで入手。300台湾ドルくらいでした。

           

           

           

          0

            Share |
            | 705 | あっちへこっちへ行ってきた | 16:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
            * 楽に、便利に、ふらりと台湾

             

             「もっと軽〜い気持ちでふらふらパスポートを使う場所に行くことにしよう」と急に思い立った今年。

             10月には携帯電話をSIMフリーのグローバル機種に変更、準備万端で最初の渡航先は台湾です。大好き台湾。今回は、「多少金を出しても、楽に、便利に」をモットーに2泊3日行ってきました。

             

             

             飛行機は羽田ー松山便。羽田へは仕事終わりでそのまま行ったため、クロネコヤマトの空港宅急便を使って、でかい荷物を先に送っておきました。ANA国際線の場合、渡航先の空港まで送れます。が、今回は羽田で荷物の出し入れをしたかったので羽田受け取りで。片道で小さめのスーツケースひとつをお願いして今回はおよそ2000円でした。
             これほんとうに予想以上に旅のスタートが楽になるので今後も活用していきたい。場合によっては往復頼む。最高です。

            ヤマト運輸|空港宅急便 http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/send/services/airport/

             

             ラウンジで1杯きめて、飛行機に乗り込み一路台北へ。(飛行機の中で寝ようと思っていたのに後ろの席のお子様が何度もテーブルを出し入れしたりシートを蹴ったりでまるで眠れず……まじで辛かった)

             


             


             

             

             通信関係は今回は、iPadには前回のソウル旅に引き続きAppleSIM、アンドロイド携帯には現地のプリペイドSIMを使いました。

             ↓ちょっとググると日本語のブログで買い方などのガイドもたくさんあり、大変お世話になりました。

            (LTE対応なのにお手頃価格!)台北松山空港で中華電信のプリペイドSIMカードを買ってみました - 台湾在住サラリーマンの徒然なる日々 http://taiwanlover.hatenablog.com/entry/2016/03/28/000000

             


             


             到着ゲートを出たら出口方向左を目指して行くと、中華電信のカウンターがあります。フリーSIMが欲しい旨告げると、整理番号とメニュー表を渡されるので自分の番号まで待ちます。10分くらいでしょうかね。

             



             何しろ値段が安い。3日間(開通してから正味72時間とかそんなカウントだった気がします)で300台湾ドル。日本円にして1000円ほどでLTE通信が使い放題、さらに100ドル分の無料通話がつきます。現地の電話番号を持っているというのもちょびっと便利でした。(ホテルのチェックイン時とか)

             


             

             カウンターでパスポートを提示し、2つ3つ書類にサインをして無事カードを入手。APNの設定など自動でやってくれるようで、カードを入れたらほぼ即時開通しました。

             今回、2泊3日の旅程で日本にいるときよりものびのび使って(APPLEミュージックのストリーミングとか)、通信料はおよそ860MBでした。ちなみに、appleSIMは250Mプラン(7日間有効、3000円)をセレクトしたものの2日目の時点で全く使い切る予感がなく最後はほぼ無理矢理つかったものの25MBほど使い残しました。


             新幹線に乗って台中まで行ったり。(700香港ドル=2000円ちょっと。安い)


             


             

            これが「台鐵弁当」だ。
             

             

             いま、台中で一番ホットなスイーツショップに行ったり(そして中日の最初に行った店で既に荷物が飽和状態)


             


             


             

            宮原眼科(台中市) http://www.taipeinavi.com/food/751/

            宮原眼科アイスクリームの新店舗は、銀行? http://www.taipeinavi.com/special/5048717

             

             台北では大好きなかわい子ちゃんとペルー料理を食べたり(地元のおしゃれな男女がたくさんいた!)

             

            タコのポテトサラダ。くそ旨かった。
             

             

             台北の原宿と言われる(らしい)エリアをぶらぶらしたり。

             

            工事中。
             

             

            えくそ!
             

             

             迪化街をぶらぶらしてなぜかまな板買ったり。

             


             


             で、久しぶりに冬に気温の違う場所へ出かけたので忘れていたのですが、冬の旅行は衣類がかさばる。コインロッカーに入れるのもキツいなあ……と思っていたところ、台北市駅近くに荷物預かり所があるという情報を入手(ありがとうグーグル先生)

            荷物を預けて台北を歩こう。台北駅前の行李托運中心なら大きい荷物でも大丈夫! | ちょっと台湾いってきます−台湾旅行ブログ− https://go-taiwan.jp/2016/01/taipei-baggage-room/

             


             

             入り口に人があふれたいたわりには手続きは早く、荷物2つ(ボストンバッグ+スーツケース)をささっと預けて80台湾ドル。ホテルの場所や観光ルートにもよりますが、空港へのアクセスを考えるとここがベストかもしれません。


             だいぶ駆け足の日程だったけど、たのしかったな台湾。気軽な気持ちでまた近々行ってきます。(何しろ、メジャーな観光地ほとんど行ってませんしね……)

             気軽に海外渡航、次はソウルです。寒いよね……ブルブル。

             

             

            0

              Share |
              | 705 | あっちへこっちへ行ってきた | 13:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
                   12
              3456789
              10111213141516
              17181920212223
              24252627282930
              << June 2018 >>
              + 応援中!
              ソウルフラワー震災基金 2011

              桃梨・被災地支援Tシャツプロジェクト
              + NEW ENTRIES
              + follow Me
              Twitter / naoco_705


              + for MOBILE
              qrcode
              + RECENT COMMENTS
              + RECENT TRACKBACK
              + CATEGORIES
              + ARCHIVES
              + 買ってくれ!
              + 買ってくれ!
              + 買ってくれ!
              + 買ってくれ!
              + 買ってくれ!
              + LINKS
              + PROFILE